2010年09月22日

ジョン・海山・ネプチューン

今更ながら先週金曜日のことの記事である。
気づけば前の記事から1週間放置してしまった…3日に一度くらいは更新したいのだけど、、

9/10のライヴのときに浜田さんから招待券をいただき、コンサートにお邪魔しました。
私と浜田さんが出会うきっかけを作ってくれた、東京音大の友人の打楽器奏者・荻沼美帆ちゃんと一緒に!
(美帆ちゃんは私の書いた『Ami』というヴィブラフォンとマリンバの二重奏を弾いてくれました。
私のMySpaceでお聴きいただけます♪)

9月17日(金)「第20回 藍工房チャリティーコンサート」@成城ホール
ジョン・海山・ネプチューン(尺八、Perc)
彩・愛玲(Harp)
浜田 均(Vib)
クリストファー・ハーディ(Perc)

「いいホールだよ」と浜田さんが仰っていた成城ホールは改装して1年ほど。
2階席入り口まで上る階段は、人が通ると自動で照明がつく仕様になっていてびっくり!
少し着くのが遅れてしまってホールに入ると、既に満席で立ち見も出るほどだった。

尺八にパーカッション、ヴィブラフォン、ハープというかなり珍しい編成での演奏。
ハープはベースの役割をしている事も多く、浜田さんがコード楽器としてアンサンブルを支えていた印象が強かった。
浜田さん、後ろのほうの席から観ていてもはっきりわかるくらい、終止笑顔で演奏&お声がよく通る…笑
ほんと、浜田さんは楽しそうにニコニコ演奏する姿が個人的に好きです。

クリストファー・ハーディ氏はカホンやコンガをはじめ、
フレームドラムやダルブッカなど様々な楽器を演奏されていた。
牛の骨を指の間に挟んで音を出す「ボーンズ」(ほんとにただの骨。あれが楽器になるなんて信じられない)
躍動感溢れるプレイは圧巻!

ジョン・海山・ネプチューン氏はとてもユニークなかたで、
片言なんだけど流暢な日本語でお客さんを楽しませてくれた。
尺八を吹きながらヴォイパして、突然「シャクハチ♪」とリズムに乗って口にしたりブラックジョークを言ったり。
そして何より、ブルージーなフレーズを奏でる尺八なんて私は初めて聴いたからすごく新鮮だった。

ジョン氏は竹の楽器だけで構成された「竹竹(たけだけ)」というグループをもっていて、
更に尺八はもちろんの事、様々な竹の楽器を作っていらっしゃるそうなのだけど
最新のお手製楽器…新型"ウドゥブー"、その名も「竹打(たけだ)」という楽器を持って来ていて、
ハーディ氏と二人でアツい“竹打バトル”を繰り広げていた。
ウドゥと、カホンのスラップの音が一緒になったようなひょうたん型の楽器で、サイズはS/M/Lとあるのだそう。
終演後に快く楽器を触らせてくださったのだけど、間近で聴いてみると不思議な音色でした!

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感激している美帆ちゃん↓

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Program
Footnotes (John Kaizan Neptune)
Harp solo
I Loved You (Claus Ogermann)
Chorale from Cantata No.140 (J.S.Bach)
Steps in Time (John Kaizan Neptune)
Light Flying (John Kaizan Neptune)
High on Five (John Kaizan Neptune)
Takeda (John Kaizan Neptune)
Light the Way (John Kaizan Neptune)
West of Somewhere (John Kaizan Neptune)

Encore
Blues(他にもやってたような)


番外編…
コンサートのあと、成城ホールの目の前にあったインドカレー屋へ。
愛嬌たっぷりな、かわいいインド人のお店。成城の子はよくいくのかな?
おいしかった〜!!
しばらくしたら、ジョンさん御一行もこのカレー屋さんに入って来られました。笑

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posted by 小松原沙織 at 02:21| Comment(0) | 鑑賞記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

GONZALES“PIANO TALK SHOW”@ 渋谷PLEASURE PLEASURE

すっかり遅くなってしまったが、チリー・ゴンザレスのライヴへ行って来た。
日本ではまだ知る人ぞ知る存在の人物だが、ファイストやジェーン・バーキンのプロデューサーと言ったほうがわかりやすいのかも知れない。

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参考に↓
http://www.contrarede.com/special/gonzales_sp.html

今現在テレビで放送されているiPadのCM『iPad is Delicious篇』では、
8月に出たばかりの新譜『Ivory Tower』より「Never Stop」という曲が起用されている。



9/4(sat) GONZALES“PIANO TALK SHOW”@ 渋谷PLEASURE PLEASURE
セカンドステージ。シンガーソングライターの森ゆにさんに声をかけて、二人で行ってきた。

プレジャー・プレジャーは6月にエルメート・パスコアルを観に行ったばかり。
なかなかコアな公演を取り上げている新しいハコだ。割とチケットが安めなのも嬉しい。

さて、会場に着くとよくわからない客層。ツイッター情報によると、有名人が多かったらしいが…
ステージにはグランドピアノが1台と、MC用のマイクが脇に立ててあるだけというシンプルなもの。
新譜を聴いた限りではソロピアノではないんだろうなと思っていたのでちょっと意外だった。
少し開演時間から遅れてさっそうと現れたのは、思っていたよりも大柄のゴンザレス。
ピアノ椅子に座るとまず、手を一回叩いた。
そうするとステージ上のプロジェクターに、ピアノヴィジョン(鍵盤の真上から撮影されている)がパッと映し出される。
このピアノヴィジョンが、鍵盤の端から端までピッタリと映し出されていて。見事だった。
指の動きが鮮明に見えるので有難い。

名盤『Solo Piano」の中「Overnight」からの幕開け。
あー、ゴンザレスを観に来たんだなって実感。
アルバムの中でのプレイとはまた違って、ものすごいダイナミクスの振れ幅。
ものすごい表現力。ピアノが生き生きと鳴る。
手が大きい(容易に10度まで届く)のと、体が大きいというだけあってか
やっぱり演奏に体力や骨格が影響するんだな…と改めて感じさせられた。
もともと『Solo Piano』は全編通してほとんどが書き譜と思われるプレイだが、
(まぁそもそも、ジェーン・バーキンのアルバム録音時に、
その休憩時間にスタジオの片隅のアップライトピアノで作られたらしいんだけど)
ライヴでは即興的な要素を多く含む、遊び心溢れた演奏だった。

そして、こだわりのコメディ・タッチの演出。これが完璧だった。
ゴンザレスが片言で「ツーヤク」と言って、ステージの床を這っていた縄を引っ張ると、
何故かオフィスチェアーに縛り付けられた通訳が登場。
この通訳の男性が、実に無愛想で無表情。ゴンザレスとのギャップがすごくおかしい。
彼が何度か現れる度にゴンザレスは縛り付けられた先の縄を引っぱり、
MCが終わるとステージ袖まで彼の背中を押してあげるんだけど、おかしくておかしくて。笑


FROM MAJOR TO MINOR

これはゴンザレスがよくやっているショウの内容みたいなのだけど、
メジャーの曲をマイナー・キーでやってしまえというもの。
子供の頃習ったピアノ曲はほとんどがメジャーで、反抗心でマイナーを弾きたいと思ったんだとか…
これがすごかった。
最初に淡々と原曲を弾いてから、突然マイナー調にしてのドラマティックなアレンジ・パワフル且つ繊細な演奏。
確かなテクニックと、彼らしさが伺えるセンス。
メジャーをマイナーにする芸風はゴンザレス以外にもやっている人はいるが、
ピアノ1台で彼に敵う人はいないと思う。

他にも大爆笑の演出や、ピアノヴィジョンに短編アニメーションが映し出されての演奏、
アンコールでは今回のステージをメドレーで振り返ったり、
ピアノの鍵盤の上に土足で乗り上がって足でピアノを弾いたりラップしたり歌ったり…
色んな顔を見せてくれたゴンザレス。
時間にして1時間程度の短いショウだったが、大満足の内容。
とても充実した、素晴らしいステージだった。

森ゆにさんはブログで「自分が29年間で見た舞台公演のなかで3本の指に入るベストアクト」と仰られているし、
偶然出くわした、いつもテンションの高くておしゃべりな友人が、
あまりの素晴らしさに終演後に言葉を無くしていた。
あまり大きいハコじゃなかったのに、ツイッターで検索をかければ絶賛の嵐。
初来日だったが、行けて本当に良かった。

写真は、全ての演奏が終り カメラに向かってキメ顔のゴンザレスをキャプチャーしたままのピアノヴィジョン。
この演出も良かったなー
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余談だが、エルメートのときも遭遇したEGO-WRAPPIN'のよっちゃんをまた発見!
今回も同じステージを観ていたとは。

ツアーTシャツ買っちゃいました
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さて!!!
今夜は私がピアノを弾く番です笑

9/10(金)外苑前 Z.imagine
浜田均(Vib)古川麦(Vo,Gt)関口将史(Cell)小松原沙織(Pf)
◆OPEN19:00 START19:30 ¥2500(ドリンク別)

お待ちしてます!
posted by 小松原沙織 at 13:12| Comment(0) | 鑑賞記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

『これも自分と認めざるをえない展』とマリーナ・ショウ

昨日。
ミッドタウンにある展示スペース『21_21 DESIGN SIGHT』にて佐藤雅彦ディレクション『これも自分と認めざるをえない展』を観た。
コンセプトは【属性】

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月曜日の夕方という事で人はまばらだったが、結果的にかなりラッキーだった。
この展示は全ての作品が“閲覧者参加型”だ。
チケットを購入し、まず“4つのこと”をやらねばいけない、注文の多い展覧会(笑)である。
ひとつの作品に対し、一人しか体験出来ないという制限があるものが大半。
土日の混雑時に来たら、スムーズに鑑賞できなかっただろう。
1時間ほどで、ゆったり鑑賞できた。

11/3までやっている展示なのでネタバレも控えたいし、
何よりこういった展示は実際にその場で体験したほうが良いので詳細は割愛させていただきます。

コンセプトである【属性】に関して。
私というひとりの人間は、私にとっての私であり、
誰かにとっての私であり、どこかの場所にとって存在する私でもある。
虹彩や指紋、ふるまい等のさまざまな「人の属性」を最先端の技術やアイデアで切りとり、
改めて自分自身の【属性】を発見させられる。
そんな、新しい角度に焦点をあてた展示。
私は一人で鑑賞したのだけど、誰かと一緒に行ったほうが楽しかったな!
一人でくすっと笑ったりしてるのちょっと恥ずかしいし!笑

さて、そのあとは赤坂OPEN MICのホストギタリストの樋口さんと待ち合わせ、マリーナ・ショウを観にビルボード東京へ!

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7/26(mon)2nd stage
Marlena Shaw
featuring Chuck Rainey(b) / David T. Walker(gt)
Harvey Mason(dr) / Larry Nash(pf,key)

写真は最高傑作と称されている、74年のアルバム『Who Is This Bitch Anyway』
このアルバムとほぼ同じメンバーでの来日公演。
昨年はチケットがどうしてもとれなかったけど、今年は樋口さんがチケットをとってくれた。(感謝!)
マリーナは現在64歳。ステージに上がるまでは杖をついていて足元もおぼつかない様子。
でもステージに上がったら元気な姿をみせてくれたので安心した。
ちょっと調子良くなさそうな場面もあったけどさすがの歌唱力で圧巻。
ギターのデヴィッド・T・ウォーカーはマリーナ以上の人気っぷり。
登場したときの歓声がすごくて(男性ファンのw)笑っちゃった。
まぁ気持ちはわかります。
そしてデヴィTのプレイはやっぱり素晴らしかった。
美しいクリーントーン、繊細なニュアンスのフレーズ。
特に「You Taught Me How To Speak In Love」の、あの一気に駆け上がるフレーズを生で聴けて感動…!
長尺のソロではじわじわと客席を湧かせました。
あと…デヴィTの立ち振る舞い、なんかかわいかった。
ラリー・ナッシュの鍵盤も良かった。キーボードはYAMAHA motifだった。
物販でラリーの持ち込み商品で自主制作のアルバム(1500円、やす!)が販売されていたのだけど
既に長い列ができていて終電も近いし、
wav形式で収録されており再生できない可能性もある、とか注意書きがあったので購入はしなかった。
サイン会もあったけど。やっぱセカンドステージだと時間がぎりぎりだ。

〜六本木番外編〜
21_21 DESIGN SIGHTの隣の芝生広場でちょうどやってた“水花火”
もくもくと水が炊かれてスモークの役目になってた。
親子連れが多くて子供が大はしゃぎ。雨も降ってたし、放水されまくりだし、ずぶ濡れだっただろーに笑
きれいでした。
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ギロッポンでシースー
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posted by 小松原沙織 at 22:28| Comment(0) | 鑑賞記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月13日

ミセスマルボ

昨日、友人のあさちゃんのライヴへ行って来た。
ミセスマルボというバンド。先月関西ツアーへ行っていたばかりで久々の東京公演。
2月は金沢とか甲府行ってて、アグレッシブな彼らです!!

で、新宿のMotion

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私のデジカメ、1年くらい前に買ったのに未だ使いこなせてません。
前に使ってたボロボロのデジカメのほうがうまく撮れてたかも…
ライヴ写真って難しい。

マルボのライヴは昨年11月に初めて観たのだけど、かなりパワーアップしていて驚いた!
あさちゃんのヴォーカリストとしての立ち振る舞いや、ギターのミヤ君のパワフルなプレイにぐっときた。

私も頑張んないとね〜
最近夏バテなのか、食欲がまた落ちてしまいました。
普通の1食分を食べるのがしんどいです。
体重が中学生くらいのとき位に戻ったってすごくないか!?
疲れやすい体は困ります…サプリとかで栄養つけよかなぁ。
posted by 小松原沙織 at 18:01| Comment(2) | 鑑賞記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

Hermeto Pascoal e Grupo

体調悪かったり、暑かったりでこんなに遅くなってしまったけど今更だけどライヴレポートする!!
ブラジルの奇才…エルメート・パスコアルの来日公演に行って来た!

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エルメートって誰?ってひとはこちら
http://www5.plala.or.jp/ysk/pascoal.html
http://bit.ly/c1fvon
初めてのひとにはやっぱこの動画か…?


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2010/06/27 Hermeto Pascoal e Grupo @ 渋谷 PLEASURE PLEASURE
PLEASURE PLEASUREは新しいホールで全席指定、立ち見併せてキャパシティは350名ほど。初めて入った。
チケット早めに購入してすぐ振り込んだからか、1階の前から5列目の中央というかなり良い席だった。
2日目の1stステージでしたが立ち見もいっぱいで満席、2ndは当日券も売り切れ。
物販でDVDを買うつもりが、既に売り切れ。
1日目は他にTシャツとかグッズもあったらしいがすぐ完売したらしい。

ステージ上には観葉植物で埋め尽くされ、ほのかにお香の香りが…。
鳥のさえずりのSEが聞こえて会場はまるで森の中のよう。

まずはエルメート以外のミュージシャンが入れ替わり立ち代わり、ソロやアンサンブルで演奏した。
ようやく、帽子に長い白髪をなびかせたエルメートが登場すると、大きな拍手が会場に響き渡る。
エルメート、想像以上に小さい!小人のようだ。150cmくらいしかないのでは?
奥さんが多分180cmくらいありそうだから、かなりの身長差(そして年齢差)。
しかし彼の放つオーラは半端なかった!
そしてそして、エルメートが入ってメンバー全員での演奏が始まる。
もうね、とにかく凄かった。
張りつめた緊張感、放出されるエネルギー!
音楽ってやっぱり、理屈でなく自由なものなんだなと
作り手の立場でもある私は、奮い立たされた。
複雑で難解でもある彼の音楽だけれど、アドレナリン出まくり!!

エルメートも他のメンバーも皆がマルチミュージシャンで様々な楽器を演奏する。

Hermeto Pascoal(1936年生まれ74歳) シンセ(ヤマハのDX-7)、ピアニカ、角笛、ヤカン、アヒル人形、バスフルート、サンフォーナ(アコーディオン)
André Marques ピアノ(ヤマハのエレピ、冒頭ではフルートも)
Fabio Pascoal パーカッション (エルメートの息子でもある)
Itiberê Zwarg ベース
Marcio Bahia ドラムス
Vinícius Dorin サックス(アルト、ソプラノ、他)
Aline Morena (エルメートの嫁でもある1979年生まれ31歳)メインヴォーカル、ピアノ、10弦ギター、ボディパーカッション

パスコアル夫妻の愛にも感激。
とても仲が良さそうだった。仕舞には二人でチークダンスを始めるというパフォーマンスもw
確か彼女だけが暗譜していたようだった。やはり夫婦ならではのものがあったなー。
映像で観たときから(色んな意味で)ただものではないと思ってたけど、
あの奥さん、想像以上にすごいミュージシャンだった。。
約90分のステージ、あっという間だった。
アンコールのあとはスタンディングオベーションが起こった。

エルメートを観に友人や知人も結構来ていたようで、同じステージを観ていた知人にも会えました。
あと会場内では「どうもどうも」とか「来てたの〜?」みたいな光景をよく目撃した。
エルメート観に来てた人はみんな知り合い同士なのかというくらい笑
それと。もっと上の世代の客層かと思いきや、30歳前後の人が多くて驚いた。
思わずスタッフに「ここってエルメートの会場ですよね?」って最初聞いたくらいw
といっても私も20代前半だがな…
やっぱりYouTubeの普及で知る人が増えたのかなー

会場を出ようとしたら、なんと目の前にエゴラッピンのヴォーカル・よっちゃんが…!!!
私何度もライヴ行って一番前で観たりしてたのですぐわかった。
よっちゃんって周りの人に呼ばれていて確信。
エルメートのステージに立っても問題なく馴染めそうな
なんだか風呂上がりみたいなオーガニックなお洒落な格好だったのがかなり印象的だった…
鈴木慶一氏も来ていたそうです。

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さてライヴのあとは大学時代の親友・あやぱんとごはん
森ゆにさんが教えてくれてお気に入りな 渋谷のKURA
やっぱ友達ってよいもんですね〜
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あやぱんがくれたピンクの薔薇 ありがとう!
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posted by 小松原沙織 at 03:30| Comment(0) | 鑑賞記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする